アーカイブ : 2006年 12月

新刊「初級シスアド対策問題集 平成19年度版」

2007年も「シスアド合格講座」をよろしくお願いしまぁ~す!今年も残すところ後わずかですね。
なんとなく気忙しいこの頃ですが、AFINAX Private Blogにお集まりの皆さまは、いかがお過ごしでしょうか?
さて、初級システムアドミニストレータの資格試験に向けて学習に励んでおられる皆さま、お待たせしましたぁ~!
私も執筆しています「初級シスアド対策問題集」が平成19年度版になって店頭に並びました。オンライン書店のAmazonでは“なか見!検索”にも対応していますので、今すぐ立ち読み(?)できちゃいます。(^^;
今年3月に出版された「初級シスアドよくでる問題カード」と共に、存分に活用して、ぜひ次回の国家試験合格を勝ち取ってください。

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Merry Christmas♪

クリスマスの飾りつけがされたキャッツ・シアターメリー・クリスマス!
さてさて、クリスマスですね。
AFINAX Private Blogにお集まりの皆さまは、楽しいクリスマスをお迎えのことと思います。
クリスマス・イブ、そしてクリスマス。
「仏教徒には関係ないぜ」でも「とにかく楽しまなきゃ」でも構いませんが、うちは無宗教なのでカレンダーの都合で、2日早いクリスマスでした。。
というわけで。我が家の今年のクリスマス・イベントとして、劇団四季のミュージカル「CATS」を観てきましたぁ~っ♪

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タンドリー・チキン

3日間ヨーグルトに漬け込んだチキンをグリルに入れます冬至。
昼が一番短い日です。ということは、長い夜ってことですか♪いやぁ、飛び越えてみたい…ですよね。なに言ってんだか。
トマト煮の中へほうれんそうペーストを投入しますさてさて、今回はタンドリーチキン(予告編)の続きってことで、タンドリーチキンを完成させてみました。
ま、基本的に焼くだけですけどね。
ということで、ヨーグルトとスパイスと一緒に3日間寝かせたチキンを冷蔵庫から出してきて室温に戻します。で、まずはグリルで焼いてみました。

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ありがとうをありがとう

小金井市の東京工学院専門学校。エントランスには大きなクリスマス・リースと屋根から降りてくるサンタが出迎えてくれますおっと!私としたことが、ついうっかり“「ありがとう」を、ありがとう”なんて、寝ぼけた女子中学生の日記というか、夢見がちなオバサンの作文みたいなタイトルを勢いでつけちゃったぜっ。(*^o^*) これじゃ、ちょいワルおやじになれないよニキータ。(^^;
それはともかく、今年も講師の仕事を無事に終えることができました。
休講もなく無遅刻無欠席。皆さまの応援のおかげですよ、ほんとに。m(_”_)m東京工学院専門学校の中庭。大きなクリスマスツリーを眺めながら学生が寛いでいます
で、昨日は東京工学院専門学校での授業の後、錦糸町の読売・日本テレビ文化センターで講義があったのですが、教室の前に女性がひとり私を待っていました。
おぉ、私もついに追っかけのファンができたかと思いましたが…いや、本当は見学の申込みかと思いましたけどね(^^;、その女性、どこかで見たことがあるんですよ。
「前に先生の講座を受講していた者です。10月の試験に合格しました。ありがとうございました!」
「あぁ!そうでしたか!おめでとうございます!」
東京工学院専門学校ではキャンパスのあちこちにクリスマスのデコレーションがあります
いやぁ、本当に嬉しいですね。。合格後に学内で会ったり、メールなどで合格の報告をいただくことはありますが、卒業(講座修了)してからお礼を直接言いに来てくれる人は、なかなかいませんからね。
うんうん。これが“講師冥利に尽きる”ってやつですか。
私が伊豆でパソコン教室を開いたのが1996年。初めて学校の教壇に立ったのが2000年。東京の専門学校は2003年から。。。いやぁ、この仕事、続けてて良かったと改めて思いました。こちらこそ、おめでとう&ありがとうですよ。
以上、2006年、講師の仕事の最終日にあった嬉しいできごとでした。
ん?AFINAXの他の仕事は、年内まだまだ終わりませんよ~。
とりあえずメールマガジンは22日が年内最終号です。その後も何か報告できると思いますので、年末も引き続きAFINAX Private Blogにご注目くださいっ!(^o^)/
アディオス!

タンドリー・チキン(予告編)

使えそうなスパイスはとりあえず振ってみますはぁ~い!みんな、元気かなっ?
今夜も「世界の料理ショー」の始まりだよっ!
…あ、世界の料理ショーってなに?って首を傾げている若い人は遠慮なく読み飛ばしてくださいね。(^^;
ヨーグルトをかけて混ぜて保存しますさて。今回、作ってみるのは、タンドリーチキンです。
タンドリーチキンは、辞書によると「ヨーグルトと香辛料に漬け込んだ鶏肉を、タンドールとよぶ壺型のかまどで焼いたもの」だそうです。
とはいえ、“タンドール”なんて我が家にあるわけがありませんから、偽タンドリーチキンというか、なんちゃってタンドリーチキンですね。いやいや、そんな薀蓄はどうでもいいです。

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