This is It DVD
マイケル・ジャクソンの「This is It」のDVDが届きました!
映画館でも観たときもブログに書きましたし、その後のDVD購入のときも書きましたが、
これで我が家は“第3次マイケル・ブーム”が到来しそうです。(^-^)
ではまた!
アーカイブ : 2010年 1月
マイケル・ジャクソンの「This is It」のDVDが届きました!
映画館でも観たときもブログに書きましたし、その後のDVD購入のときも書きましたが、
これで我が家は“第3次マイケル・ブーム”が到来しそうです。(^-^)
ではまた!
私の読書では、小説でも実用書でも、気に入った著者の作品を飽きるまで続けて読む傾向にあります。
ビジネス書では、去年は勝間和代、以前は橘玲(「黄金の羽~」の人ね)とか梅田望夫(「ウェブ進化論」ですね)、佐藤可士和の関連本などを読み散らかしていました。
なかでもITと将棋を同時に語る梅田望夫の著作群は当時のお気に入りで、専門学校で「Web2.0」と題する科目を担当したりしたほどです。
ぜんぜん関係ありませんが、同様に、熱帯魚と将棋をモチーフに恋愛小説を書く作家・大崎善生(代表作は「パイロット・フィッシュ」ですね)も、お気に入りです。
ある程度まとまって同じ著者を読むことで、良くも悪くも、著者の思考と指向を知って、その発想を自分に取り入れることができるような気がするからです。
で、今年になってからは前作「人の力を引き出すコーチング術」(平凡社新書)から続いて原口佳典の新刊「100のキーワードで学ぶ コーチング講座」(創元社)をページを繰っています。
400ページに迫るボリュームなので、最初から順に読むというより、気になるテーマを探して頷きながら読み進んでいる感じですが、仕事や生活に、じんわり効いてくるサプリメントのような1冊です。
さすが実績ある著者の待望の新刊とあって、近所の書店には平積みで置いてありました。AFINAX Private Blogにお集まりの皆さんも、ぜひ手にとってみてください。
ではまた!
春休みに香港・マカオに行くことになりました。
中華料理、100万ドルの夜景、ネイザンロードにハーバーシティ、マカオの世界遺産、そしてこんなところもあったりして、今から楽しみです。(^-^)
ではまた!
AFINAX Private Blogにお集まりの皆さま、あけましておめでとうございます。
え?挨拶が遅いって?(^^;
はいはいっ、それはともかく、この年始年末は実家に帰って、食べたり飲んだり歌ったりして、だらだら過ごしていました。
続くこの週末の連休も私は3D映画「カールじいさんの空飛ぶ家」と「アバター」を観たりして遊んでおりました。
それにしても、いやぁ、凄いですね、3Dって!「観る」というより「体感する」という感じです。もともとPIXAR好きなので「カールじいさん」が気に入ったのはもちろん、賛否両論ある「アバター」も、ベタな勧善懲悪っぽいストーリーも含めて、私は非常に楽しかったです。
この2本の3D映画を観る前までは、映画館で映画を観るという娯楽の優先順位は、あまり高くなかったですし、実際、年に2~3回の頻度でしたが、これからは3D作品を観にもっと映画館に足を運ぼうと思うほど、この2本は素晴らしかったです。
「映画はDVDで観るからいいや」とか言っちゃってる3D映画を未体験の人は、まずは「アバター」を、今すぐ!(^-^)
ではまた!